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【ソース+水=麦茶色の何か】

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今日の一言


2011/10/01(Sat) Fate/Zeroのアニメが楽しみ [長年日記] 編集

_ [MSOffice][Windows]Microsoft Officeをセーフモードで開く

  • GUIからセーフモードで起動する

「Ctrl」キーを押しながらOfficeアプリケーションを起動すると

セーフ モードで起動しますか?

というメッセージが表示されるので、[OK] をクリックすればセーフモードで起動する。

  • コマンドラインからセーフモードで起動する

コマンドラインからセーフモードで起動するには「/safe」オプションをつければいい。

○Word

Winword.exe /safe

○Excel

Excel.exe /safe

○PowerPoint

Powerpnt.exe /safe

○Access

Msaccess.exe /safe

○FrontPage

Frontpg.exe /safe

○Outlook

Outlook.exe /safe

2011/10/02(Sun) せっかくの休みなのに寝落ちした・・・ [長年日記] 編集

_ [tDiary][Pukiwiki][Linux][Debian][FC][Ubuntu][VPS]pukiwikiでhtmlタグを使う方法

注意点

wikiページに自由にHTMLを記述できてしまうと、大きな脆弱性となってしまい、セキュリティ上とても危険です。

以下の記述を参考にする場合、その危険性を十分に理解したうえで、あくまで自己責任で行ってください。

プラグインの導入

基本的にはPuikiwikiでのHTMLタグの使用は不可である。

しかし、動画の貼り付けなど、タグを直接指定して記述できた方が便利な場合があり、そういった需要に対し、自作のプラグインを作成し、公開してくださっている方々がいる。

ここではその中から以下の2つのプラグインを紹介する。

・htmlinsert.inc.php( http://lsx.sourceforge.jp/?Plugin%2Fhtmlinsert.inc.php )
・html.inc.php( http://lsx.sourceforge.jp/?Plugin%2Fhtml.inc.php )

「htmlinsert.inc.php」は別ファイルに記述した内容をWiki上に取り込んで使用するためのプラグインで、「html.inc.php」は直接HTMLを記述出来るようにするプラグインである。

それぞれに一長一短があるが、セキュリティ的には htmlinsert.inc.php を使用したほうが安全である。

詳しい使い方は省略するが、主に以下のような特徴がある。

htmlinsert.inc.php

○基本的な使い方

1.  Pukiwikiのホームディレクトリ(index.phpやwikiディレクトリがある場所) に「htmlinsert」ディレクトリを作成する。
2. 「htmlinsert」ディレクトリに取り込みたいHTMLファイルを置く。
3.  Wikiページで、以下のように取り込みたいファイルを指定する。
    #htmlinsert(ファイル名)

なお、取り込むHTMLファイルとWikiページの文字コードを同じにしないと、取り込んだ部分が文字化けしてしまうので注意すべし。

○特徴

指定されたディレクトリにファイルを置く必要があるため、管理者以外は使用できない
Wikiページとは別にファイルを作成する必要がある。
html.inc.php

○基本的な使い方

1. 記述したいHTMLの内容を以下のように #html{{ と }} の間に記述する
   #html{{
   <div>hogehoge</div>
   }}

○特徴

記述が簡単。
編集制限されていないページで使うと大きな脆弱性となってしまう。

2011/10/03(Mon) レイアウト変えて見た [長年日記] 編集

_ [Ubuntu][Windows][Linux][FC][Debian]VLC Media Playerで全画面時にコントローラーが出ない場合

以下の方法で表示されるようになる。

なお、設定は再起動しないと適応されないようなので注意。

1. VLC Media Playerを起動
2. 「ツール」メニューを開く
3. 「設定の表示」で「すべて」を選択
4. 「設定」⇒「インターフェース」⇒「メインインターフェース」を展開
5. Qtを選択し、「全画面表示モードでコントローラーを表示」にチェックをいれる

もし、チェックが入っているのに表示されない場合は下記を確認する(Windowsの場合)。

まず「C:\Documents and Settings\<ユーザー名>\Application Data\vlc\」にある「vlc-qt-interface.ini」をテキストエディタで開く。

[FullScreen] セクションの

pos=@Point(XXX XXX)

となっているところを、

pos=@Point(0 0)

に修正し上書き保存する。

これで再起動後はコントローラーが画面左上(座標0,0)に表示されるようになる。

もし表示される場所が気に入らないならば、マウスでドラッグして移動させるか、上記の座標を適宜修正すれば良い。


2011/10/04(Tue) このレイアウト、目に痛いな [長年日記] 編集

_ [Windows][Debian][FC][Linux][Ubuntu]VMware Toolsのisoファイルを入手する方法(ローカルでVMware Toolsをインストール)

参考:

http://pc.casey.jp/archives/153893104
http://www.limber.jp/2011/01/06/63

ネットに接続できない状態でVMware Playerを使っていると、VMware Toolsのインストールが出来ずに困ることがある。

そういった場合、以下の方法でVMware ToolsのISOファイルを取得しておくと便利である。

元ファイルをダウンロード

実際にVMware Playerがダウンロードしにいく場所からファイルをDLしてくる。

具体的にはVMware Player 3.1.4用のファイルは以下の場所にある。

○Windows版

http://softwareupdate.vmware.com/cds/vmw-desktop/player/3.1.4/385536/windows/packages/tools-windows-8.4.6.exe.tar

○Linux版

http://softwareupdate.vmware.com/cds/vmw-desktop/player/3.1.4/385536/windows/packages/tools-linux-8.4.6.exe.tar

なお、3.1.4以外のバージョンも同様の場所に置かれているので、自分の環境に合わせたものを選択する。

解凍する

まず、DLした「tools-windows-8.4.6.exe.tar」を「7-zip」等の解凍ソフトで解凍する。

続いて、出来上がった「tools-windows-8.4.6.exe」をコマンドプロンプトを使って以下のコマンドで解凍する。

tools-windows-8.4.6.exe /e C:\tmp

ここで「/e」オプションで指定するのは展開先のフォルダ名なので、自分の都合の良い場所を指定すれば良い。

解凍先のフォルダに入り、その中にある「tools-windows.msi」を「7-zip」で解凍する。

※ 自分の環境では「7-zip」以外の解凍ソフトでは解凍できなかったため。

これで「windows.iso」が取り出せたはず。なお「linux.iso」の場合も取り出し方は同じである。

後は、VMware ToolsをインストールしたいOSの「仮想マシンの設定」を開き、取り出したisoファイルをCDとしてマウントして実行すればいい。

以上!


2011/10/05(Wed) 雨の日に傘を盗むやつは最低だと思う [長年日記] 編集

_ [Windows]WindowsでPPPoE等のダイアルアップ接続(RAS)やVPNで登録したユーザー名、パスワードを抽出する(dialupass)

PPPoE等のダイアルアップ接続(RAS)やVPNを使う際にユーザー名とパスワードを入力し、自動で接続させるためにOSにそれらを登録することがある。

ISPから提供された設定を忘れてしまい、2台目以降の設定が出来なくなってしまった場合など、この情報が確認できれば便利である。

しかしながら、ユーザー名とパスワードの情報は暗号化され、普通であれば管理者であっても見ることが出来ない。

ここでは「dialupass」というソフトを使うことで、これらの登録された情報をOSから取り出す方法を説明する。

なお、ツールの性質上、ウィルスと判断される場合があるらしいので、使用は自己責任で。

ダウンロード

「dialupass」はフリーソフトであり、こちら(http://www.nirsoft.net/utils/dialupass.html)からダウンロードできる。

※Windows 9x/MEのユーザーはこちら(http://www.nirsoft.net/utils/dialupass2.html

インストール

ダウンロードしたファイルを解凍するだけ。

使い方

解凍して出てきたexeファイルを実行するだけ。

詳しい使い方はHPを参照のこと。


2011/10/06(Thu) 牛乳うめー [長年日記] 編集

_ [Windows]WindowsでPPPのログを出力させる

コマンドプロンプトから以下のコマンドを打つ。

nesch
ras
set tracing PPP enable
exit

これで「%systemroot%\tracing」フォルダ内のPPP.logにログが書き込まれるようになる。

無効にする場合は以下のコマンドを打てば良い。

netsh
ras
set tracing PPP disabled
exit

2011/10/08(Sat) 徹夜でカラオケしたせいで咽が痛い [長年日記] 編集

_ [Windows]Windowsでプロセスを監視する(Process Monitor)

「Process Monitor」を使えばプロセスが行った処理 (ファイル システム、レジストリ、プロセスおよびスレッドの活動) をリアルタイムで表示できる。

ダウンロードはこちら(http://technet.microsoft.com/ja-jp/sysinternals/bb896645)から。

使い方は直感的で分かりやすいため省略。

以上!


2011/10/11(Tue) クックパーってどこに売ってんの? [長年日記] 編集

_ [Windows]Windows用ヘルプファイル(.chm)の作成(HTML Help Workshop)

Windowsのヘルプファイル(.chm)を作成するには、HTML Help Workshopというソフトを使えばいい。

マイクロソフトから配布されているフリーソフトであり、こちら(http://www.microsoft.com/download/en/details.aspx?id=21138)からDLできる。

_ 使い方

HTML Help Workshopを使うことで、簡単にWindowsのヘルプと同じようなヘルプファイルを作成できる。

1. プロジェクトの新規作成

ソフトを起動させ、メニューから[File]→[New]を選択する。

リストから「Project」を選んで「OK」をクリック。

あとは画面の指示にしたがって進めていく。

途中でプロジェクトに含めるファイルの生成を選択する画面が出てくるが、後ほど作成できるため、ここでは何も選択しなくて良い。

2. トピックの追加

ヘルプそのものであるHTMLファイルをプロジェクトに追加していく。

なお、HTML Help Workshop上でもHTMLファイルは作成できるが、あまりエディタとして使いやすくないため、別のツールを使ってHTMLファイルを作ったほうが良い。

まず、「Project」タグを開き「Add/Remove Topic files」ボタンを押す。

「Topic Files」というウィンドウが出現するので、追加したいHTMLファイルを選び、「Add」ボタンを押す。

ファイルが追加できたら、「コンパイル」ボタンを押す。

ファイルに問題がなければ、これでコンパイル済みHTMLヘルプファイル(.chm)が作成される。

作成されたヘルプファイルにはテキストや絵、動画等が全て格納されているため、このヘルプファイルを移動させれば別のコンピュータでも正しく動作する。

なお、インデックス(キーワード)や、目次テーブル、検索機能等も設定可能である。


2011/10/16(Sun) お祭り疲れたー [長年日記] 編集

_ [Windows]知っておくと便利なWindowsのシステム環境変数一覧

参考:

http://technet.microsoft.com/ja-jp/library/cc737438%28WS.10%29.aspx
http://www.imodesu.info/osyaberi/command.html
http://www.itmedia.co.jp/help/tips/windows/w0538.html
http://www.itmedia.co.jp/help/tips/windows/w0332.html
http://www.ne.jp/asahi/hishidama/home/tech/windows/env.html

コマンドプロンプトを使う場合、環境変数を知っておくとパスの入力等が省略できて便利である。以下にその一部を掲載する。

なお、それぞれの環境変数が実際に何をさしているかは「echo」コマンドで確認できる。

<例>

C:\>echo %systemroot%

システム環境変数

オペレーティングシステム環境全体で使用される環境変数。

%computername% :コンピューター名
%comspec%      :cmd.exeのフルパス名
%date%         :現在の日付
%time%         :現在の時刻
%errorlevel%   :直前に使用したコマンドのエラーコード
%homedrive%    :ユーザーのホームディレクトリがあるドライブ名
%homepath%     :ユーザのホームディレクトリのパス
%homeshare%    :ユーザーの共有ホームディレクトリへのネットワークパス
%systemdrive%  :ルートディレクトリがあるドライブ名
%systemroot%   :ルートディレクトリの場所
%os%           :使用しているOSの名前(種類)
%path%         :登録済みのパス一覧
%pathext%      :拡張子を省略して実行できるファイルの種類
%windir%       :windowsのシステムディレクトリの場所
%random%       :乱数
%tmp%          :アプリケーションの一時記憶ディレクトリの場所
%ProgramFiles% :プログラムファイル用ディレクトリ
%CommonProgramFiles% :プログラムファイル用共通ディレクトリ

ローカル環境変数

ログインしたユーザーごとに保持される環境変数。

%allusersprofile% :All Users のプロファイルの場所
%appdata%         :アプリケーションデータの保存場所
%cd%              :カレントディレクトリのパス
%cmdcmdline%      :コマンドプロンプトを起動するための絶対パス
%logonserver%     :ログオン先のサーバー名
%prompt%          :コマンドプロンプトの表示文字列の設定値
%tmp%             :アプリケーションの一時記憶ディレクトリの場所
%userdomain%      :ドメイン名
%username%        :ユーザー名
%userprofile%     :ユーザーのプロファイルの場所
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